こんにちは♫
琢磨です!!

ブログでは読んでいる本についてもアウトプットを兼ねて、書いていこうと思っています。

「成功する人で本を読んでいない人はいない」

この前お会いした経営者の方に言われた言葉。

確かに今まで会ってきた経営者や成功者と呼ばれる人たちは必ずというほど本を読んでいました。

ということで、月15冊は本を読んでやろうと決めたわけです!

決めたからには子供がムキになるようにやり切る私!!!笑

 

月に1〜2冊しか読めない私が、まず読んだ本はこちら!
速読の本!!笑

その名も
「すごい読書術」

 

はい、完全に名前に惹かれました。笑

 

序章 なぜ早く読んでも覚えられるのか

第1章 社会人の9割が知らない本当の読書術

第2章 最速・最短で読書をモノにする4つのポイント

第3章 速読を極めて、情報収集力を上げる

第4章 本の価値を最大化し、自身のスキルに変える

終章 読書のスキルで人生が変わる

 

という流れ。
速読は勉強して練習したこともあったのですが、最も問題となったのが

「こんなに早く読んだら覚えられない」

ということ。

日本の学校では、黙読と言って頭の中で一文字一文字を音読する習慣があります。子供の頃はそれでコミュニケーションや話し方や言葉の感覚や意味などを学ぶ上でとても重要です。

ただ大人になってから必要になって来るのが、

「文章を覚えること」ではなく

「自己成長につながる行動イメージを掴むキッカケを得ること」が大事

 

 

「本×環境×経験=理解力」

つまり本を読み行動することにより、自分の環境が変わり経験値も上がる。そうなるとさらに理解力が増し、インプットもしやすくなる。このサイクルを回すこと。

言語から返還されたイメージを元に行動を意識した方が、より高い理解力につながる。

 

 

 

 

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