こんにちは♫
琢磨です!!

今日はめちゃくちゃ熱い男に会いました!

その方はプロでスポーツを半年前までやっており、今は個人で金融系に携わっている方。

提供してくれる内容ももちろんですが、
すごいのが

・熱量

・想い

・景色

・生き方

その人間性と生き方が本当に素晴らしかった!!

 

 

【知識は礼儀】

相手を想い、本気で伝えるならば
商品について、業界について、経済や社会について
全てのことをめちゃくちゃ勉強して把握している必要がある。

それこそが相手への礼儀。
よくわからない なんてありえない!!

自分の提供するものに自信がない、好きでもないなんてありえない!!

彼は誰よりも自分に厳しく、誰よりも自分を律していました。

 

【営業はいらない、自分という人間を知ってもらうこと】

上記のように営業や商品についても圧倒的に勉強や練習をしている人。でもそれとは比にならないほど大事にしていることが

人間性。

商品の説明なんて後でいい。
まずは人と人との関係性。

自分は誰で、何を想っているのか、何を思い描いているのか

あなたは誰で、何を想い何を考えているのか

 

僕はコーチングをやっているのもありますが、昔から相手が本気で言ってるのか、言葉に想いなど言霊が乗っているのか が直感でわかる子でした。
だからこそ感じるのが、彼が言っていることが「本気」で「本当に想っていること」が話しているということ。

 

【プロフェッショナルということ】

彼はずっとスポーツをやっており、プロにまで上りつめた方。
だからこそ「プロ」ということを強く強く意識している。

「プロフェッショナル」とは

一つのことを徹底的に突き詰めること

 

それはスポーツであれ、ビジネスであっても同じ。
だからスポーツであっても高みへ高みへと突き進み、頂点を目指すし。
それが肘ネスに変わったら仕事でも上を目指し続ける。

 

【見ている景色】

最近キングダムを読んでいるんですが、天下の大将軍の王騎将軍が主人公の信に対して伝えた一言。

「これが将軍の見える景色です」

 

簡単にいうと、一般の兵と将軍は見ている景色(世界観)が違うということ。

その彼もスポーツ選手として目の前を見ているだけでなく、もっともっと高い視座で物事を俯瞰して見ていました。

プロスポーツ選手が引退した後に、企業がそのプロとして極めた過程を認め、引く手数多の状態を作ること。
そしてプロスポーツ選手引退後のセカンドキャリアが潤ってくると、よりそのスポーツに進む人口が増える。
そうすることによりスポーツ界も活性化される。

 

「そんな流れが生まれることが自分の使命です」

 

めちゃくちゃ痺れましたね!!!

再度自分のあり方を見つめ直そうと心に誓いました!!

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です