こんにちは♫
琢磨です!!

理学療法の学校で最大の難関は

やはり

「国家試験」ですかね。

ただ試験の勉強法は得意だったため、ここは問題なく通過することができました^ – ^

私の通っていた学校の変わったところで言えば
国家試験前日に生徒全員で「会場近くのホテルに泊まる」ということでした。
20代の若さとエネルギーを持った人たちが集まると何が起こるかというと

そう、まさにそこは「修学旅行と同意義」・・・・・。
夜な夜な騒ぎ、暴れ、ほぼ全員が寝不足で試験に向かうという大惨事・・・。

日頃からの努力や準備の重要性を感じた日でした 笑

あと、理学療法士が他の仕事と違うところとして
もう一つ大きな違いがあります!

それは

「就職活動」

よく大学生は就職活動が大変だ。
何十社も受け、内定や落選を繰り返すもの。(というイメージ 汗)
ただ理学療法士は基本就職活動はありません。(ないと言い切ると語弊がありますが・・)

・学校の先生の紹介
・臨床実習で行った場所からの採用
・自分で調べ、見学に行き、就職依頼をかける

大きく三つに分かれますが、基本的には落ちることなく、募集をしていたら入れるような世界です。
もちろん人間性がよほど悪いと場合は違いますが。

まだまだ理学療法士は求められている世界だと思います。

そんな私は、以前行っていた実習先が「国立病院」であり
そこのトップの理学療法士長さん、もう一人の理学療法士さんと働きたく、内定をいただきました^ – ^
16階建ての800床を超える大きな大きな総合病院です。全ての科が揃い、全ての科からリバビリを受け入れます。

ここでもまた大きな大きな学びを頂きました。

ただそれはまた今度書かせていただきます。

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